FAQ

― よくあるご質問 ―

IP無線機について IM-550 iMESH(アプリ) IM-870 MPT-4G

IP無線機について

弊社製品のようなスピーカー機能を搭載した車載用無線機であれば罰則の対象にならない可能性が高いです。

ただし、罰則の対象になる明確な基準がないため無線機の使用中に交通事故など起こしてしまった場合は現場の判断が最優先され「安全運転義務違反」の対象になる可能性があります。

上記を踏まえ基本的には走行中の使用は避け、通話の際は停車している状態で無線機操作を行ってください。

 

令和元年12月1日に道路交通法の一部改正が施行され、運転中の無線通話装置に関する厳罰化が行われました。

無線通話装置の基準と、罰則の対象になる場合について警察署に問い合わせたところ下記の通り回答がありました。

・車載用無線機について

施行前の時点で利用が制限されていなかった下記のような車載用無線機については罰則の対象にならない可能性が高い。

①本体が車に備え付けられている(ビス止め等の条件は特に決まっていないが、センターコンソールに置いているだけ等はその場の判断で、備え付けているとは判断されない可能性もある)

②端末自体にスピーカーがついており、音声の受信に操作を必要としない

・ハンディ型無線機の車内利用について

下記のような条件を満たしているハンディ型無線機は罰則の対象にならない可能性が高い。

①端末が車に備え付けられている(ビス止め等の条件は特に決まっていないが、センターコンソールに置いているだけ等はその場の判断で、備え付けているとは判断されない可能性もある)

②本体にスピーカーがついており、音声の受信時に操作を必要としない

③本体にスピーカーがついていない場合でも、スピーカーマイクと接続することで音声の受信時に操作を必要としない

 

3.改正道路交通法の条文(令和元年12月1日施行)
(運転者の遵守事項)
第七十一条 車両等の運転者は、次に掲げる事項を守らなければならない。
五の五 自動車又は原動機付自転車(以下この号において「自動車等」という)を運転する場合においては、当該自動車等が停止しているときを除き、携帯電話用装置、自動車電話用装置その他の無線通話装置(その全部又は一部を手で保持しなければ送信及び受信のいずれをも行うことができないものに限る。第百十八条第一項第三号の二において「無線通話装置」という)を通話(傷病者の救護又は公共の安全の維持のため当該自動車等の走行中に緊急やむを得ずに行うものを除く。同号において同じ)のために使用し、又は当該自動車等に取り付けられ若しくは持ち込まれた画像表示用装置(道路運送車両法第四十一条第十六号若しくは第十七号又は第四十四条第十一号に規定する装置であるものを除く。第百十八条第一項第三号の二において同じ)に表示された画像を注視しないこと。

こちらの販売サイトでお見積り、ご購入いただけます。
また、ご希望がございましたら地域に特化したパートナー企業をご紹介いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

個別通話を始め、一斉通話、グループ通話、各種強制通話、周辺通話、指令局通話(機種によって異なります)など、多彩な通話モードをご利用いただけます。

50グループ+999チャンネルの最大49,950通りの通話パターンを作成することが可能です。

契約期間中は無償で保守対応をさせて頂きます(過失による故障を除く)。

モバイルクリエイトのIP無線システムは、ハンディ、車載、スマホとすべてのiMESHデバイス間で通話が可能です。
また動態管理システムも標準で装備されています(車載用IP無線端末はオプションでご利用いただけます)。

ご利用いただけます。
詳しくは当サイトのお問い合わせフォームよりお問い合わせください。

弊社の24時間対応のコールセンターにお問い合わせください。

インターネット通信を利用するので、混信の心配はありません。

ご利用にあたっては無線の免許が不要で、申請及び更新手続き費用がかかりません。
また、アンテナや基地局の設置も必要ないため、設備工事費やメンテナンス費用も不要です。
毎月の回線使用料も割安で、低コストで運用できます。

通信規制のかかりにくいパケット通信を使用しているからです。

スマホアプリ、車載、ハンディとすべてのiMESHデバイス間で通話が可能です。
さらに一斉通話やグループ通話などIP無線機ならではの機能がご利用いただけます。

製品の在庫やお客様の取り付け日程によって変わってきますが、契約成立後、約1~2週間程度とお考えください。

NTTドコモの4G/3Gサービスエリア内であればどこでも通信可能です。

無線免許の取得や申請、無線従事者配置の必要がなく、アンテナや基地局の設置も不要なため、設備工事費がかかりません。
通信エリアは日本全国で、一斉通話やグループ通話、強制通話など、IP無線ならではの通話機能を搭載しています。
また、動態管理システムにも対応しています。

毎月の回線使用料が携帯電話に比べて安く、低コストで運用できます。
また、無線機ならではの一斉通話やグループ通話、強制通話など、携帯電話ではできない通話機能がご利用いただけます。
携帯の音声通信網ではなくパケット通信網を使用していて、通信規制がかかりにくいため、災害時などにつながりやすいのも特徴です。

業務用IP無線は面倒な無線免許の取得や申請、無線従事者設置の必要がなく、アンテナや基地局の設置も必要ありません。
NTTドコモの通信網を利用しているため、NTTドコモの4G/3Gサービスエリア内であれば、全国どこでもご利用いただけます。

従来の無線と携帯電話の良さを合わせ持つ無線です。
NTTドコモのデータ通信回線を利用した新しい通信方式のため、通信エリアが広いのが特徴で、
NTTドコモの4G/3Gサービスエリア内であれば、全国どこでも通信可能です。
また、一斉通話やグループ通話、強制通話など、無線機ならではの機能も搭載しています。
無線免許の取得や申請、無線従事者配置の必要がなく、アンテナや基地局の設備の設置も不要で、メンテナンス費用も削減できます。

NTTドコモの通信回線を利用しております。

データ連携APIより取得した動態情報をSIer様のWebサーバで管理し、オリジナルの動態管理システムを構築できます。
データ連携APIより外部機器連携機能を利用し、端末の外部接続機器へPCから任意フォーマットのデータを配信できます。

データ連携APIサービスとは、弊社が管理するお客様の端末情報に、Web経由で直接アクセスが可能となるサービスです。
データ連携APIが提供する情報を利用し、SIer様が無線機を利用した任意のシステムを開発することができます。

業務用IP無線端末 IM-550

こちらの販売サイトでお見積り、ご購入いただけます。
また、ご希望がございましたら地域に特化したパートナー企業をご紹介いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

スマホアプリ、車載、ハンディとすべてのiMESHデバイス間で通話が可能です。
さらに一斉通話やグループ通話などIP無線機ならではの機能がご利用いただけます。

NTTドコモの4G/3Gサービスエリア内であればどこでも通信可能です。

約20時間ご利用いただけます(受信:1 送信:1 待ち受け:8)。

防水性を損なうことのないよう、電池交換は弊社修理センターに端末を送付いただいての対応になります。

NTTドコモの通信回線を利用しております。

オプションのハンドマイクと車載クレイドルを使用することにより、IM-550本体を送受信機として手に持つことなく、車載器としてもご利用いただけます。
車でのご利用についてはこちらをご参照ください。

H139mm×W62mm×D17.4mm(突起物除く)です。

IM-550は国内最高クラスのIP68の高い防水・防塵性能を備えています。

スマートフォン向けIP無線アプリ iMESH

スマホアプリ、車載、ハンディとすべてのiMESHデバイス間で通話が可能です。
さらに一斉通話やグループ通話などIP無線機ならではの機能がご利用いただけます。

NTTドコモの4G/3Gサービスエリア内であればどこでも通信可能です。

NTTドコモの通信回線を利用しております。

スマホアプリ、車載、ハンディとすべてのiMESHデバイス間で通話が可能です。

スマートフォン向けIP無線アプリiMESHは、AndroidとiOSの両方に対応しております。

※互換性:iOS 12.1以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

スマートフォン向けIP無線アプリiMESHは、AndroidとiOSの両方に対応しております。
※互換性:iOS 12.1以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。

IP無線機の機能をスマホでご利用いただけるIP無線サービスです。
お手持ちのスマートフォンやタブレットにアプリをダウンロードしてご利用いただけます。

ご利用いただけます。

初期費用は不要で、ご利用には月額使用料がかかります。

業務用IP無線端末 IM-870

弊社製品のようなスピーカー機能を搭載した車載用無線機であれば罰則の対象にならない可能性が高いです。

ただし、罰則の対象になる明確な基準がないため無線機の使用中に交通事故など起こしてしまった場合は現場の判断が最優先され「安全運転義務違反」の対象になる可能性があります。

上記を踏まえ基本的には走行中の使用は避け、通話の際は停車している状態で無線機操作を行ってください。

 

令和元年12月1日に道路交通法の一部改正が施行され、運転中の無線通話装置に関する厳罰化が行われました。

無線通話装置の基準と、罰則の対象になる場合について警察署に問い合わせたところ下記の通り回答がありました。

・車載用無線機について

施行前の時点で利用が制限されていなかった下記のような車載用無線機については罰則の対象にならない可能性が高い。

①本体が車に備え付けられている(ビス止め等の条件は特に決まっていないが、センターコンソールに置いているだけ等はその場の判断で、備え付けているとは判断されない可能性もある)

②端末自体にスピーカーがついており、音声の受信に操作を必要としない

・ハンディ型無線機の車内利用について

下記のような条件を満たしているハンディ型無線機は罰則の対象にならない可能性が高い。

①端末が車に備え付けられている(ビス止め等の条件は特に決まっていないが、センターコンソールに置いているだけ等はその場の判断で、備え付けているとは判断されない可能性もある)

②本体にスピーカーがついており、音声の受信時に操作を必要としない

③本体にスピーカーがついていない場合でも、スピーカーマイクと接続することで音声の受信時に操作を必要としない

 

3.改正道路交通法の条文(令和元年12月1日施行)
(運転者の遵守事項)
第七十一条 車両等の運転者は、次に掲げる事項を守らなければならない。
五の五 自動車又は原動機付自転車(以下この号において「自動車等」という)を運転する場合においては、当該自動車等が停止しているときを除き、携帯電話用装置、自動車電話用装置その他の無線通話装置(その全部又は一部を手で保持しなければ送信及び受信のいずれをも行うことができないものに限る。第百十八条第一項第三号の二において「無線通話装置」という)を通話(傷病者の救護又は公共の安全の維持のため当該自動車等の走行中に緊急やむを得ずに行うものを除く。同号において同じ)のために使用し、又は当該自動車等に取り付けられ若しくは持ち込まれた画像表示用装置(道路運送車両法第四十一条第十六号若しくは第十七号又は第四十四条第十一号に規定する装置であるものを除く。第百十八条第一項第三号の二において同じ)に表示された画像を注視しないこと。

こちらの販売サイトでお見積り、ご購入いただけます。
また、ご希望がございましたら地域に特化したパートナー企業をご紹介いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

スマホアプリ、車載、ハンディとすべてのiMESHデバイス間で通話が可能です。
さらに一斉通話やグループ通話などIP無線機ならではの機能がご利用いただけます。

NTTドコモの4G/3Gサービスエリア内であればどこでも通信可能です。

NTTドコモの通信回線を利用しております。

可能です。

オプションのAC電源ケーブルを使用することで、事務所での運用も可能です。

可能です。車載器を持ち歩くために、ショルダーバッグをオプション品として用意しています。

ユーザーマニュアルを使って、お客様ご自身で設置していただくか、弊社にご依頼をいただければ、有償にて設置をさせていただきます。

GPS情報にジャイロセンサーや加速度センサーなど各種センサーからの情報を合わせて、高精度な位置測位を行う機能です。これまで難しかったトンネルの中や屋内、ビルの谷間などでも、正確な位置情報の測位が可能となりました。

業務用IP無線端末 MPT-4G

弊社製品のようなスピーカー機能を搭載した車載用無線機であれば罰則の対象にならない可能性が高いです。

ただし、罰則の対象になる明確な基準がないため無線機の使用中に交通事故など起こしてしまった場合は現場の判断が最優先され「安全運転義務違反」の対象になる可能性があります。

上記を踏まえ基本的には走行中の使用は避け、通話の際は停車している状態で無線機操作を行ってください。

 

令和元年12月1日に道路交通法の一部改正が施行され、運転中の無線通話装置に関する厳罰化が行われました。

無線通話装置の基準と、罰則の対象になる場合について警察署に問い合わせたところ下記の通り回答がありました。

・車載用無線機について

施行前の時点で利用が制限されていなかった下記のような車載用無線機については罰則の対象にならない可能性が高い。

①本体が車に備え付けられている(ビス止め等の条件は特に決まっていないが、センターコンソールに置いているだけ等はその場の判断で、備え付けているとは判断されない可能性もある)

②端末自体にスピーカーがついており、音声の受信に操作を必要としない

・ハンディ型無線機の車内利用について

下記のような条件を満たしているハンディ型無線機は罰則の対象にならない可能性が高い。

①端末が車に備え付けられている(ビス止め等の条件は特に決まっていないが、センターコンソールに置いているだけ等はその場の判断で、備え付けているとは判断されない可能性もある)

②本体にスピーカーがついており、音声の受信時に操作を必要としない

③本体にスピーカーがついていない場合でも、スピーカーマイクと接続することで音声の受信時に操作を必要としない

 

3.改正道路交通法の条文(令和元年12月1日施行)
(運転者の遵守事項)
第七十一条 車両等の運転者は、次に掲げる事項を守らなければならない。
五の五 自動車又は原動機付自転車(以下この号において「自動車等」という)を運転する場合においては、当該自動車等が停止しているときを除き、携帯電話用装置、自動車電話用装置その他の無線通話装置(その全部又は一部を手で保持しなければ送信及び受信のいずれをも行うことができないものに限る。第百十八条第一項第三号の二において「無線通話装置」という)を通話(傷病者の救護又は公共の安全の維持のため当該自動車等の走行中に緊急やむを得ずに行うものを除く。同号において同じ)のために使用し、又は当該自動車等に取り付けられ若しくは持ち込まれた画像表示用装置(道路運送車両法第四十一条第十六号若しくは第十七号又は第四十四条第十一号に規定する装置であるものを除く。第百十八条第一項第三号の二において同じ)に表示された画像を注視しないこと。

こちらの販売サイトでお見積り、ご購入いただけます。
また、ご希望がございましたら地域に特化したパートナー企業をご紹介いたしますので、お気軽にお問い合わせ下さい。

スマホアプリ、車載、ハンディとすべてのiMESHデバイス間で通話が可能です。
さらに一斉通話やグループ通話などIP無線機ならではの機能がご利用いただけます。

NTTドコモの4G/3Gサービスエリア内であればどこでも通信可能です。

NTTドコモの通信回線を利用しております。

可能です。

移動局に接続された外部機器への汎用データを送受信するための機能です。
任意データを送受信する機能のほか、移動局の汎用出力ポートを制御することが可能です。
データ連携APIサービスを使用するためには、事前に認証用のクライアントコードとキー情報が必要です。

オプションのAC電源ケーブルを使用することで、事務所での運用も可能です。

可能です。車載器を持ち歩くために、ショルダーバッグをオプション品として用意しています。

ユーザーマニュアルを使って、お客様ご自身で設置していただくか、弊社にご依頼をいただければ、有償にて設置をさせていただきます。